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2010年03月31日

醍醐寺 & 大石神社 桜情報〜♪

昨日の雪には驚きましたねface08
今日はそれほど寒くもなく、まずまずのお花見日和でした。


醍醐寺の伽藍 五重塔と桜。
写真左の桜は、清瀧宮本殿の前の枝垂れ桜です。


三宝院の枝垂れ桜は、ほぼ満開で見頃でした。


そして霊宝館の樹齢 180年という古木の枝垂れ桜は、満開を少し過ぎた風。
それでも圧巻です!
昨年初めて見て大感激したのを思い出します!


こちらも霊宝館に咲く桜、きれいですね〜。


総門を過ぎての参道は、まだまだこれから。
ここが桜のアーチになるのは、あと一週間くらいかな。



そして、大石神社の「 大石桜 」
1935年の創建時のものです。


4月 3日までライトアップされてます。( 午後6時半〜9時まで )
また、4月 4日には「桜まつり」が催されます。


今週末はお天気になって欲しいですね。

そろそろ陽気に誘われて「 桜でも見に行こか〜 」って気分になった方は、
当日参加も大歓迎〜♪の、
ミステリー桜ウォーキングツアー! にご参加くださいね。

らくたびレポーター奥村  

Posted by らくたびスタッフ    at 00:25Comments(0)らくたびレポーター

2010年03月28日

ひみつの桜、とっておきの桜・・・

2010年4月4日(日) 13時より
【堀川・桜まつり記念ウォーキングツアー】 が開催されます。

今日はガイド仲間と下見に行ってきました。






この散策は 行き先は当日のお楽しみface06 ミステリー桜ウォーキングツアー!
ですので・・・場所がご紹介できないのが非常に残念ですがICON46、4月4日(日)の
散策当日もきれいな桜がご覧いただけると思います face02

皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

ICON129【 堀川・桜まつり記念ウォーキングツアー 】 
 コース①:春らんまんのミステリー桜ウォーキング については → こちら
 コース②:坂本龍馬ゆかりの史跡ウォーキング については → こちら
 コース③:10名限定 京の伝統工芸ウォーキング については → こちら を
ご覧下さい。
                                らくたびレポーター/ガイド 森 ICON144  

Posted by らくたびスタッフ    at 20:00Comments(3)

2010年03月24日

長谷川等伯 特別展へ行きましょう! ⑤

桃山絵画の巨匠・長谷川等伯の没後400年にあたるこの春、
京都国立博物館で至上最大規模の特別展が開催されます。

そんな特別展にむけてお届けしている好評シリーズ(?!)
  「長谷川等伯 特別展へ行きましょう!」
第5弾は・・・ 戦国時代を生き抜いた作品 編 です。

狩野永徳と長谷川等伯。二人は同じ戦国時代に活躍した絵師です。

しかし、2007年に開催された「特別展覧会 狩野永徳」で展示された作品は、
永徳、父・松栄、弟・宗秀ら狩野一門の絵画が70件であったのに対し、
今回の特別展は等伯作と断定できる作品を80件展示と非常に作品数が
多いという違いがあります。

その理由は・・・次の3点があげられます。

理由 その1.)守るべくして守られた
永徳は織田信長の安土城、豊臣秀吉の聚楽第、大坂城など権力者のお城に
多くの障壁画
を描きました。これにより権力闘争の中でお城自体が焼失、ある
いは取り壊しになった時には、建物もろとも絵画も灰と化してしまったのです。

一方、等伯は自身が熱心な日蓮宗徒であったことから、お寺の襖絵や仏画、頂相
(ちんぞう:高僧の肖像画)などを描いていました。これらはお寺にとっても重量なものであるため、大切に保管されてきたのです。
                 【本法寺 8世住職 日堯上人】



理由 その2.)「等伯作」をしっかりアピール?!
通常、頂相や涅槃図(ねはんず:お釈迦が死を迎える光景を描いた絵)といった
仏画はそれ自体が重要であって、作者が表立って公表されることはありません。
しかし、等伯は堂々と落款(らっかん:作者のサインや印)を入れていることから
「等伯作」と断定できる作品が非常に多いのです。

理由 その3.)25年の差は大きい
永徳は47歳で亡くなっています。その原因は今でいう過労死。それに対し等伯は
72歳で亡くなる直前まで精力的に絵画制作に励んでいました。47歳と72歳・・・
死と隣あわせの戦国の世にあっても、長生きできたからこそ多くの作品が
残せた
というわけです。
                 【竹林七賢図屏風】 (等伯69歳の作品)


戦国時代においては「人が生き残ること」と同様に「作品が生き残る」こともまた
一つの運命でした。特別展はそんな時代を生き残った作品が一堂に会する
またとないチャンスです。どうぞお見逃しなく!

★没後400年 特別展覧会 長谷川等伯については → こちら
★らくたび特別講座 
 《 稀代の絵師・長谷川等伯 》については →
 こちら をご覧ください。
                                       
                                    らくたびレポーター 森  

Posted by らくたびスタッフ    at 21:00Comments(2)

2010年03月21日

山科の桜 ご案内です。

我が地元、山科にもこんなに桜が綺麗な所あるんですよ。
まずは、昨年 4月 9日撮影の写真をご覧ください。

西本願寺の山科別院 「 本派本願寺山科別院 」


西御坊さん、と地元では呼んでいます。


境内も桜の園のように、ほんとに素晴らしい!


前を流れる川沿いにも、桜が・・・。


そして、こちらは 本願寺中興の祖 「 蓮如上人 」 の御廟です。



東本願寺の山科別院 「 真宗大谷派山科別院長福院 」


東御坊さん、と地元では呼んでいます。


なかなかのもんでしょう♪
子どものころは、御坊さんの境内で遊んだものです。

そこで、この素敵な桜をみなさんにもご覧頂きたいなと思い・・・お誘いします。

4月11日(日)の 【 らくたびさんぽ 】 は、山科の毘沙門堂や疎水の散策です。
※らくたびさんぽの詳細はこちらをご覧ください。

当日の午前中に、この西と東の御坊さんに行ってみませんか。

「 行ってみたいな 」と思われる方、
私( 奥村 )をどこかで見かけたらお声かけください。

JR山科駅からバスで約 10分、下車後、徒歩で 10分ほどです。
蓮如上人の御廟を参拝しても、1時間半ほどあれば散策できます。


らくたびさんぽ や 京都講座 に、参加してますので、お気軽に声かけてくださいねface02

らくたびレポーター奥村  

Posted by らくたびスタッフ    at 00:02Comments(4)らくたびレポーター

2010年03月19日

チーズケーキそろってます!

おいしいチーズケーキのお店をご紹介しましょう ICON64
≪京都ベイクドチーズケーキドットコム≫






写真の ヘルシーチーズケーキいちごチーズケーキ、の他、
抹茶チーズケーキチョコマーブルチーズケーキみかんチーズケーキ
シンプルチーズケーキ
など いろいろな味のチーズケーキ が楽しめますface02

お店は、本店(中京区烏丸蛸薬師東)と北山店(北区上賀茂)の2店舗と、
毎月15日の知恩寺さんの「手づくり市」(京都市左京区)にも出店されています。

濃厚なのにあっさりしていて、どの味もとてもおいしいです。
ぜひ一度ご賞味下さいね。

ちなみに・・・
中京区の本店は3/20(土)から始まる らくたび京都講座 (詳しくは こちら )の
会場のすぐ近くです。講座前のおやつにいかがでしょうか?

京都ベイクドチーズケーキドットコム のホームページは → こちら です。
                                      
                                        らくたびレポーター 森  

Posted by らくたびスタッフ    at 23:45Comments(4)

2010年03月17日

長谷川等伯 特別展へ行きましょう! ④

桃山絵画の巨匠・長谷川等伯の没後400年にあたるこの春、
京都国立博物館で至上最大規模の特別展が開催されます。

そんな特別展にむけてお届けしている好評シリーズ(?!)
  「長谷川等伯 特別展へ行きましょう!」
第4弾は・・・ 長谷川等伯と千利休 編 です。

能登国七尾出身の等伯(当時は信春)は熱心な日蓮宗徒でした。
上洛後は日蓮宗 本法寺の住職・日通上人のもとに身を寄せ、仏画や
肖像画を描く仕事をしていました。そしてこの日通上人が大阪・堺出身
であったことから、当時の新興都市であり、独特の文化が華やいでいた
堺で活躍する茶の湯の文化人とも交流を重ねていきます。
そこで出会ったのが天下一の茶頭 千利休


精神的な美を追求し、侘び茶を大成させた利休との出会いは、等伯の美意識に大きな
影響を与えたに違いありません。

そして・・・上洛から約18年後、利休が寄進をした大徳寺の三門に天井画を描く
いう仕事を請け負ったことから、都でも長谷川等伯の名が広まり、ついに天下人・秀吉から障壁画の依頼を受けることになったのです。

しかし・・・同じ頃、利休は豊臣秀吉の怒りにふれ、切腹を命ぜられます。
「天下人の意に背くこと」その恐ろしさを我が身に重ね合わせ、等伯は楓図(国宝)を描き上げたのです。


無名の絵師・長谷川等伯を御用絵師に押上げた功労者、千利休。
命がけで美を追求した二人の思いを感じながら特別展を鑑賞したいと思います。

★長谷川等伯 特別展の詳細は → こちら
★らくたび若村先生による特別講座
  ≪ 稀代の芸術家・長谷川等伯 ≫ → こちら までどうぞ。

                                       らくたびレポーター 森  

Posted by らくたびスタッフ    at 21:21Comments(3)

2010年03月15日

龍馬イベント IN 茨木のお知らせ

来る3月27日土曜日、下記の通り今年の大河ドラマ「龍馬伝」で
主役として活躍中の坂本龍馬に関係した「高知県フェア」が開
催されます!場所はJR茨木駅から徒歩10分、
ホテル日航茨木です。

内容としては
その1
らくたび山村による、龍馬の逸話、エピソードを紹介!

その2
土佐の食材がふんだんに使われたホテルオリジナル
「幕末ランチ」をご賞味!

その3
龍馬にまつわる落語を一席!乱坊による
「ゴルフ夜明け前」

その4
高知よさこい鳴子踊り「道具屋筋まいど連」
が登場!


そのほか、龍馬グッズや高知グッズが当たるお楽しみ
抽選会あり!龍馬の凛々しい銅像と記念撮影など
楽しいイベントがいっぱいです。

このイベントは事前予約制で参加費は一般4500円
しかし、らくたび会員さんは4000円で全て参加できます。
(上記の食事付き)

申込みは ホテル日航茨木大坂 予約係まで 
072-620-2146です。
「講師の山村の紹介でらくたび会員です!」と一言添え
てください。尚、定員に達していた場合はあしからず
ご了承ください!!

詳細はこちらの左側に掲載中です。
http://www.nikkoibaraki-osaka.co.jp/

  

Posted by らくたびスタッフ    at 10:01Comments(0)山村

2010年03月15日

東福寺の涅槃図

お釈迦さまが亡くなったとされる旧暦 2月15日 ( 新暦 3月15日 ) には、お釈迦さまを偲び 『 涅槃会 』( ねはんえ ) が行われます。
涅槃会が行われる各お寺では、釈迦が死を迎える光景を描いた『 涅槃図 』( ねはんず ) が掲げられます。



その中でもかなり大きい 涅槃図 が掲げられる東福寺さん。
タテ 15m × ヨコ 8mもあるそうです。

普段こちらの 仏殿(本堂)は、普段入ることができませんが、この涅槃会の三日間は中に入り涅槃図を拝見することができます。【 16日まで公開されています。 】

『 涅槃 』『 東福寺の涅槃図 』については、若村先生のブログで詳しく説明されています。
涅槃 については、こちらをご覧ください。
東福寺の涅槃図 については、こちらをご覧ください。


帰りに臥雲橋を通りました。



楓もまだまだすっきりしているので、通天橋がはっきりと見えますね〜。
新緑の季節には、こちらが緑色に染まります。 

らくたびレポーター奥村


  

Posted by らくたびスタッフ    at 00:03Comments(2)

2010年03月13日

嵐山にも龍馬像が!

NHK大河ドラマ「龍馬伝」が話題となっています。

そんななか…
嵐山にも龍馬像が誕生icon12


元治元年(1864)龍馬は中岡慎太郎とともに長州藩の本陣となっていた天龍寺を訪れ、日本の行く末について論じたそうです。
そして、それが後に薩長同盟へと繋がり、世界でも類を見ない「無血革命」を成し遂げる結果となりました。

幕末を生きた心熱き志士たちはここ嵐山・嵯峨野も奔走していたのですね。

銅像は「土佐四天王」と呼ばれた(右から)中岡慎太郎、坂本龍馬、武市瑞山、
吉村寅太郎の4名。落柿舎(らくししゃ)の前の畑をはさんだ向かい側にあります。

                                       らくたびレポーター 森  

Posted by らくたびスタッフ    at 11:53Comments(0)

2010年03月11日

炭火串焼き 串くら

高倉通り御池上がってすぐ西側にある築100年以上という京町家で、美味しい炭火串焼きがいただけるお店です。

らくたび文庫NO,39 京都の町家ランチ 10ページに掲載されていま〜す。
焼き鳥丼 980円
どーんと大きなお丼に、4本の串焼きがのっています。



ささみ梅しそ・ せせり・つくね・ねぎみ です。
炭火焼の香ばしい香りがたまらなく、
鶏肉の素材がとっても美味しく、
秘伝の甘口タレも美味しく、
そして、お米が・・・これまた美味しい!



そうそう、お味噌汁は京都らしく白味噌風味でちょっと甘口。
これもGOOD!

とっても大きな町家で、個室もあります。
夜はもちろんお酒で串焼き♪



お昼のランチは、近くのサラリーマンさんで混み合うこともあるので、電話をすればお席予約できるそうです。



お軸も春の装い、店内には春のお花が何カ所にも生けてあり、これも京都らしい。
ぜひ、おでかけくださいね。

炭火串焼き 串くら の、ホームページはこちららからご覧ください。

らくたびレポーター奥村

  

Posted by らくたびスタッフ    at 11:00Comments(2)らくたびレポーター

2010年03月09日

菅大臣神社 飛梅

京都の梅は今がシーズンですね。

西洞院高辻上ルにある菅原道真邸宅跡の菅大臣神社でも、飛梅が咲いています。
藤原時平の讒言で、九州大宰府に左遷された菅原道真が、この屋敷で、都の別離の気持ちを、梅に詠んだのでした。(写真は3月7日撮影)

♪ 東風吹かば 匂いおこせよ 梅の花 主なしとて 春な忘れそ ♪



 3月12日(金)の「らくたび文庫でめぐる京都:京の路地裏を歩く」では、 この菅大臣神社も訪ねます。一緒に歩きませんか? 詳しくは→こちら
      

らくたびレポータ/ガイド 坂田 肇
  

Posted by らくたびスタッフ    at 15:05Comments(2)らくたびレポーター

2010年03月07日

嵐山・嵯峨野 花紀行

3月7日(日)の 嵐山・嵯峨野の花便り をお届けしましょう。

≪野宮神社≫
鳥居前には 馬酔木(あせび) の花が咲いていました。


野宮じゅうたん苔 もきれいです。


≪嵯峨野 竹林≫
野宮神社から続く竹林 「これぞ嵯峨野!」といった散歩道です。



≪百人一首文芸苑≫
落柿舎から二尊院へと続く道沿いにあります。
梅の花 がきれいに咲いていました。




≪散策道にて≫
あれっ、どこからともなく、いい香りが・・・
沈丁花(じんちょうげ) が春の香りを運んできてくれました。


≪祇王寺≫
祇王寺前には三椏(みつまた) の鉢植えが置いてありました。
枝が三つに分かれているから「みつまた」です。


≪清凉寺≫
京都に春を告げる伝統行事 お松明式 (詳しくは こちら )の準備が進められて
いました。





梅だと思いよく見てみたら・・・ 桜の花 でした。 かわいいですね。




この日はあいにくの寒い雨の一日となりましたが、あちらこちらで春を感じることが
できました。

  3月13日(土)13時より 嵐山・嵯峨野を歩く散策を行います。
  一緒に春を探してみませんか? 詳しくは→ こちら まで。


≪最後に・・・≫

この冬の おぜんざいの食べ納め face02
春の到来とともに わらび餅 かき氷 (ちょっと早い?)にバトンタッチです。


                 
                                  らくたびレポーター/ガイド 森 

  

Posted by らくたびスタッフ    at 23:00Comments(0)

2010年03月05日

長谷川等伯 特別展へ行きましょう! ③

桃山絵画の巨匠・長谷川等伯の没後400年にあたるこの春、
京都国立博物館で至上最大規模の特別展が開催されます。
 (東京展はただいま好評開催中icon12



そんな特別展にむけてお届けしている好評シリーズ(?!)
  「長谷川等伯 特別展へ行きましょう!」
第3弾は・・・ 御用絵師 (ごようえし) のお仕事編 です。

大名や有力者に仕え、さまざまな絵画制作に携わった絵師を御用絵師と呼びます。
狩野永徳や長谷川等伯はそんな御用絵師と呼ばれる絵師さんでした。
御用絵師の仕事で求められたこと・・・それは、
   依頼主の望む絵を描き分けること

「水墨画なら描けるけど彩色画は苦手です」とか「雅な絵は得意だけれど力強い絵は
あんまり・・・」ではダメなのです。そう、「自分の描きたい絵」ではなく「相手の望む絵を描く」 これが御用絵師のお仕事でした。

とは言っても・・・依頼主の要望が簡単にわかるはずがありません。相手が大大名と
なるとなおさらのこと。「どんな絵がご希望ですか?」なんて気軽に聞けるはずはなく、
間違って気に入らない絵を描いてしまったら、大変なことになりかねません。
ですから絵を描きわける技術とともに「依頼主の好みを感じ取る」才能も必要とされました。そして、そんな時に参考にしたのが過去に描かれた絵。狩野派や他の絵師が
描いた絵から依頼主の好みを見つけ、そこに等伯自身のオリジナリティーを加えていったのです。

4月から始まる特別展では、仏画、肖像画、水墨画、彩色画、やまと絵風、花鳥画、
などのジャンルの中で、力強い絵、やさしい絵、静かな絵とさまざまなタイプの絵を
ご覧いただけることでしょう。

「どんな絵でも描き分けること」 そこに命をかけた等伯の生き方を感じながら
作品をご鑑賞いただけたらと思います。

長谷川等伯 特別展(京都)の詳細は → こちら
長谷川等伯 特別展(東京)の詳細は → こちら

“長谷川等伯についてもっと詳しく勉強してから特別展に行きたいな”という方は
らくたび若村先生による特別講座≪ 稀代の芸術家・長谷川等伯 ≫をおススメします。
詳しくは → こちら までどうぞ。

                                    らくたびレポーター 森  

Posted by らくたびスタッフ    at 23:05Comments(6)